1. HOME
  2. info
  3. 賀正2022 メディアとしての憧れは糸井重里さん

賀正2022 メディアとしての憧れは糸井重里さん

この本は、「ほぼ日」の原点が詰まっている。

新年あけましておめでとうございます。

思えば、僕にとってメディアとしての憧れは糸井重里さんで、
それは書くことから通販を含む全てが生まれて、優しく人を勇気づけているからです。
いつしか、彼のように“メディアのようなもの”をやりたいと思うようになりました。
僕は文章が好きだし自信がある。

だから、それを出会いに繋げ、ものを作り、作家の価値を讃えて、
通販でその魅力をより多くの人に届けられたら、と。

僕の文章は今、業界メディアでありつつも、そこに繋がるための大事な布石なんです。
今日は145マガジン創刊3年目。「初心忘るべからず」。

今年もよろしくお願いします。

info

info一覧