記事を大事に、人を敬うチームメイト

繋がる実感。年中「笑顔」に。

やるぜ、一緒に世の中変えるぜ!

繋がる実感、気づきをもたらすコミュニティ。

繋がりを実感するコミュニティ

1.記事一本幾らという考えはない

メディアを創刊したけど、記事一本幾らという考えはありません。その代わり、コミュニティに入りませんかと呼びかけています。なぜなら、記事広告では、企業の都合で書かざるを得ず、伝えきれないからです。

 僕の文章にまつわる話として、一つ例を挙げさせてもらいます。

2.文章を重んじ、人を敬うことで双方に笑顔をもたらす

 偶然なのですが、創刊まもなく、思いがけず「ほぼ日カルチャん」での取材をする機会に恵まれました。その取材内容について、ツイッターで喜んでくれているのを知って、胸が熱くなりました。書かされて書くような記事ではありません。僕が書くべきことを、本心で書いたからこそ、伝わったのだと思います。

出典:ほぼ日刊イトイ新聞 Twitter

 こういう思いのこもった記事を作り続ける。その為に、記事に単価を払ってもらう仕組みはあえて考えません。代わりに、編み出したのが、月に幾らか払ってコミュニティに入ってもらう事。記事を大事にしつつ、人を重んじる姿勢です。

参考:“145マガジン”とは

 そのコミュニティに参加する賛同者には“チームメイト”と呼んでいます。

  • 1)メルマガを週一送ります。
  • 2)仲間内でイベントも考えます。
  • 3)年一回、「お礼品(Gift)」をお贈りします

 入る人が増えるほど、入る人への還元できる度合いが増えていく。また、人と人とが深く知り合えて素敵な記事が増えていく。記事を大事に、人を敬うことで皆に笑顔をもたらすコミュニティです。下記から申し込めます。

https://buy.stripe.com/14kcN30Kh0OI6EU288

チームメイトが得られること

1.メルマガを週一送るし、、、

 自分の意見を大事に熱く温かく書いています。

メルマガについて

 別途、メルマガについて書いているので、もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧あれ。

2.仲間内でイベントを考えて

 仲間内で、イベントも考えます。榮太棲總本舗の日本橋本店で、細田副社長自ら案内いただく企画を実施しました。創業200年の伝統と今に残る革新を探索しようと。お呼びしたのは、チームメイトの方々のうち食品や伝統に縁あるメンバーでした。

 そうすると、こういう風に、気づきがあるものなんですよ。

3.年一回お礼品(Gift)を贈ります

 「お礼品(Gift)」は毎年、感謝を込めて、チームメイトに必ず贈ります。クリエイターDEVILROBOTSキタイさんの名作「トーフ親子」とコラボ。当メディアのアイコン「145ちゃん」がトーフになっています。笑。

 このハガキ、「京都ぎょくろのごえん茶」というお店のもので、お茶を入れた絵はがきを出しています。ECとクリエイターの垣根を超えて、僕が製品に仕上げたものを贈っています

 結局、回り回って気づいたのです。僕の魅力はまずは、文章だと。書く相手のことを書けば書くほど、読み手が喜ぶ、そんなギフトのような文章を目指そうと思いました。だから、ライターじゃダメなんです。メディアを創刊して、僕は記事を通して、共感する人たちを集め、コミュニティの力で、それを運営していこうと考えたのです。

https://buy.stripe.com/14kcN30Kh0OI6EU288
https://buy.stripe.com/9AQ5kBdx340Ugfu6op

3.記事を書く相手とは、じっくり深く関係を築く

 このコミュニティ構想を土台に、もう一つ、できることがあると考えます。それは、多くの企業が抱える悩み「自分の会社のことが一言で説明できない」という事に応える。それで、通常のチームメイトよりも深い関係構築を心がける“チームメイト”プレミアムを着想しました。対話を通じ、その魅力を感じて、記事にしていく必要性を思った次第です。詳しくは下記をクリック(タップ)してください。

https://145magazine.jp/subscribe-member/

 大事にしたいのは、企業理念にある「ひとりじゃないよ」って事。なんであれ、繋がりあい、出会えた感動をこのチームメイトで実感できれば、と思うのです。

145はマガジンは「ヒットの生まれ方と育て方を考えるメディア」。キャラクターなどのコンテンツ関連と新しい小売りの最新情報、商品開発の実態を追うメディアです。
詳しくはこちら
小売のDXについて理解を深めるコーナー
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