チームメイトとは

繋がる実感。年中「笑顔」に。

「ひとりじゃないよ」繋がりを実感するコミュニティ

1.チームメイトが繋がる

 うちのメディアでは記事一本幾ら、メルマガで幾らってそういう事はしていません。そういうの、古いかなと思って。代わりに、幾らかお金を払ってコミュニティに入りませんか?と。そしたら1)メルマガを週一送るし、2)仲間内でイベントも考えてみるし、3)年一回、「お礼品(Gift)」をお贈りします。そういう人(企業)を“チームメイト”と呼んでいます。繋がっていれば、一歩踏み出す「きっかけづくり」をしてくれる、そんなコミュニティです。

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2.内容を少し詳しく説明すると

 メルマガを軽く抜粋したところでは、こちら。自分の意見を大事に熱く温かく書いています。

メルマガについて

 別途、メルマガについて書いているので、もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧あれ。

 ちなみに「お礼品(Gift)」って何?毎年、チームメイトと繋がっていることの証です。1年目は「絵はがき風のお茶」。おバカだと笑われるかもしれません。クリエイターDEVILROBOTSキタイさんの不朽の名作「トーフ親子」とコラボして、このメディアのアイコン「145ちゃん」がトーフになっています。笑。

 一方で、BASEでECを始めた「京都ぎょくろのごえん茶」というお店へのエールなんです。ここはお茶を入れた絵はがきを出していて、その紹介がてら、そのイラストを絵はがきに施して送ったのです。

3.しょーもないけど繋がっている事が楽しい

 2年目は「RODY」をリ・ブランディングさせてきた何気に凄い人「MDY」前田英夫さんにデザインを依頼。実は「石が5つ」で「イシゴ」。最初見た時、コーヒー吹きました。このマガジンの名前から直感でそのままデザインに起こしたそうで、マグネットクリップを手掛けました。

 「こんなしょーもないことをやってるよ!」そう言って笑って、この「お礼品(Gift)」をネタにして、皆で「面白いね!」チームメイト同士、繋がる実感を作れりゃそれでいい。

4.コミュニティの意味

 最近では創業200年の伝統と今に残る革新を探索しようということで、榮太棲總本舗の日本橋本店で、細田副社長自ら案内いただく企画を実施し、チームメイトの方々のうち食品や伝統に縁あるメンバーを呼びました。

 そうすると、こういう風に、気づきがあるものなんですよ。

5.チームメイトはきっかけづくり。

 だから「チームメイト」であることのメリットは「きっかけづくり」と言っています。

 案外、人って自分で行動しないものだから、そのきっかけを。メルマガを読んでもらって気づきを得て、時に、こうやって集まって、学びを得る。そうやって、提供できる価値をもっと膨らませたいんです。

 だから、こうやって関係構築を大切に育み、チームメイトを増やす。そこで増えるほど、チームメイトに還元できることを増やして、恩返しをする、というのがこのメディアの真の狙いです。まだまだ小さいけどね、でも、志高く。入ってみませんか?

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 ちなみに、このメディアで「書いてほしい」という企業に向けては、そりゃ僕の魂を込めて文章を書くので、もっと関係構築に重きを置いて、少しばかり多くもらいますよっていう「プレミアム・チームメイト」があります。それについては下記を。

https://145magazine.jp/subscribe-member/

 大事にしたいのは、企業理念にある「ひとりじゃないよ」って事。なんであれ、繋がりあい、出会えた感動をこのチームメイトで実感できれば、と思うのです。