記事に繋がる対話

「記事一本幾ら」ではなく関係性を深めて、信頼される記事を。

記事の内容は関係性の深さに比例する。

あなたの会社のことを一言で。

 あなたの会社のことを一言で教えてください。そう言われ、案外、答えられないのではないでしょうか。多くの企業って案外、自分の会社をうまく言語化できていません。

 自分の会社を言語化できない、そんな悩みに答える。それが、“チームメイト”プレミアムです。

1.人を重んじる事業でありたいから

 ただし、このメディアでは「記事一本幾ら」という考えはありません。その代わり、大前提として、コミュニティに入りませんか?と呼びかけています。

 人を知り、企業を深く知る事で、書けることが増えて、それが読む人の価値になる。自分も書いてもらいたいなら、記事へのお金じゃなく、コミュニティへの関わり方を深くして、魅力を分かち合って、皆に還元していこうよと。

 コミュニティの構想に賛同した方々を親しみを込め、広く「チームメイト」と呼んでいます。チームメイトは「企業のいうままに」ではなく、意見を持ち、記事を書き、そこに信用を得て、人との繋がりを形成するコミュニティ。“チームメイト”プレミアムは中でも、もっと関係構築に重きを置いたコミュニティ。

 ポリシーはブレることなく、言われた通りの記事を書くのではありません。その代わり、対話を繰り返して、その会社を正しく、伝わるように言語化していきます。

 最低でも、に一度、会社(社長など)の考え方を伝える機会として1本記事を書きたいと思います。一年通して何度も企業の言いたいことを整理していく為に。下記から申し込みをすることができます。

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「対話」を重んじる理由

1.企業は自分をうまく言えない

 一言で言えば、企業は自分の事をうまく伝えきれないものなんです。それは自分達のことを知りすぎているから、あれこれ言おうとしすぎて、結局何が大事か分からない。

 だから、「対話を大事に」と言ってます。日頃のコミュニケーションを通して理解し、言語化すると、スッキリ考え方が整理できます。僕はそこを徹底してから、記事を書くから、真に伝わる記事ができます。また、その記事の姿勢に魅せられて集まってくる読者であれば、尚更です。

 ほら、この通り。

 これはシナブルさんとの対話の様子ですね。

2.書く上で意識しているのは?

 書く上での3箇条は下記となります。

3.相手を知って理解が深まり「繋がる」

 不思議な話、これが「コミュニティ要素」と繋がってきます。企業や人との「引き合わせ」を行えるわけです。特に“チームメイト”プレミアムの場合、対話が多い分、その会社を深く理解しています。それ故、通常のチームメイトよりはその機会が多い。

4.引き合わせって誰でもできるわけじゃない

 引き合わせって誰でもできるものでもないのです。余談ですが、以前、僕は「145会」というイベントをやっていたんですね。僕が主催した懇親会なんですけど、案外、人と人って誰かをきっかけに引き合わせをしないと、会おうとしないってことに気付いたんです。

 だから、会うきっかけって大事。それで、だったら、僕は記事を書くことで貢献しながら、人と人とを引き合わせるキッカケ作りをしよう、と思ったわけです。

 一緒に“チームメイト”プレミアムで、自分たちの考えを整理し、人との出会いを構築したいとお考えの企業などは、下記からお申し込みください。

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最後に。ひとりじゃないよ!

 「ひとりじゃないよ。」それが弊社の社是であり、想いです。

 記事をきっかけに、コミュニティを形成して関係を深めることで、書く相手、読む人の両方に、気づきをもたらすメディア「145マガジン」。上記の「チームメイト」以外にも、そのメディアとしての存在意義を感じていただいた企業に、一部、上記よりまとまった金額でスポンサードをしていただいていることも書き添えておきます。それについても下記メールでお問合せください。

 つながりを生み、信頼し合う中で、笑顔を産む素敵な世の中を作りましょう。

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