会員になるには?

育む交流はここから。

人を第一に絆を深め知見を広める

会社のポリシーは「人を第一に」「心豊かに」。なので極力、せっかくメディアに同じ価値観を持った人たちが集まっているならそれを引き合わせる機会を作れたらと思います。

「人を第一」皆を繋ぐ

 写真をご覧ください。こちらは会員同士での集まりです。

 人と人との繋がりを作るきっかけ作りとして、145マガジンは始めました。素敵な人を取材し記事を通して皆がその存在を認知し、その人たちと読者を繋ぎ読者同士も繋ぐ姿勢です。

 まずメディアの方向性を理解してもらう為メディア会員(有料)になっていただいています。メディア会員は毎週月曜、メルマガを配信しています。(他にこのメディアの袋とじの会員限定記事も読めます。)

 会員に関しては、交流イベントなどに参加できるチャンスを手にすることができます。基本、読者の特性を見てお声がけしますので、全員にお声がけできませんが、その点はご了承ください。

(※別サイト:「購読会員」サービス購入券〜メディア参加券〜(月額払い)962円を購入する形になります)。

 ちなみに、弊社のポリシー誰もが検索される時代、“現す”事で企業を救う」を掲げているので、プレミアム会員という有料会員も用意しています。

145マガジンのプレミアム 会員 って?

 自分の会社を一言で説明できますか?案外、企業も自分をどう説明したらいいかわかっていません。

 2ヶ月に一度程度、ウェブ会議もしく訪問して、弊社が得てきた情報と御社の情報を交換をします。つまり、プレミアム会員とは、企業の理解を深める関係構築に対価を支払ってもらっています。

 企業を理解する分だけ、通常の記事の中で然るべき切り口でその企業の取材が行われ忖度なく自然に展開されて読者にとっても先入観なくブランディングに寄与します。その考え方で年間3本、記事化します。

 例えば下記。AMSとの何度かの打ち合わせを経て「在庫という論点が大事だと気付かされました。その切り口で考え、通常の記事の中で、反映させました。

関連記事:小売店 の デジタルシフト その前に “在庫”で生産性を高めよ(Clickで飛べます)

プレミアム会員;お問い合わせ 145magazine@team145.com

コミュニティの意味

 お気づきかもしれませんが、どちらの会員も交流を礎にしています。これらは人の繋がりを実感し、相互に交流を生み出すべく、イベントを実施しています。例えば、最近では創業200年の伝統と今に残る革新を探索しようということで、榮太棲總本舗の日本橋本店で、細田副社長自ら案内いただく企画を実施し、会員の方々のうち食品や伝統に縁あるメンバーを呼びました。

 イベントなどを通して、他のメンバーに自分を深く知ってもらい、かつその仲間の知識を深める機会にして、会員相互に関係性を深めるよう努める。

 横の繋がりを大事にしていますので、メンバーに取材の同席をしてもらうこともありました。堀さんはそれを志願したメンバーで、僕のやずやの西野さんとの取材同席しました。実は、彼女は猫のサプリという珍しい商品を制作中で、自分一人で悩んでいたのです。

 この記事を読めばわかりますが、取材同席で 西野さんの話をきっかけに「獣医と連携することの大事さ」に気づきます。次いで、西野さんから獣医さんを紹介され、 商品開発を一歩前進させました。

 まだまだ、小さな存在ですが、その信条は忘れず、メディアとして、新しい価値を一つ一つ、こういう機会を増やしながら醸成し、お互いの関係性を深めていけたら。その土台を、このメディアで作りたいと思っています。

(※別サイト:「購読会員」サービス購入券〜メディア参加券〜(月額払い)962円を購入する形になります)。
「145マガジン」は、小売業界とキャラクターコンテンツに焦点を当て、魅力的な商品や売り場に活気をもたらす人や企業に迫り、その裏側にあるドラマを追うメディアです。
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